<   2009年 06月 ( 20 )   > この月の画像一覧

 いよいよ梅雨らしくなってきましたね。

 「天気はどうだろうかな~」 梅雨の期間の旅行は天気が気になりますね。
 「宿の予約を取っちゃったからな~。予約金まで払っちゃったし・・・・」 

 最近は恒例化?した月に一度のドライブ旅行で、今回は信州の「志賀高原」です。

 志賀高原は有名なスキー場ですが、付近には白根や万座、草津と温泉地が一杯ありますね。
 峠を越えると群馬県で、中部地方の人より、東京の人に馴染みの観光地ですね。

 「スッキリとは見えないね~」
d0140806_1018563.jpg

 山の天気は変わりやすいのが通常ですし、梅雨の時期ですからね~。
d0140806_10195416.jpg

 志賀高原はさすがスキー場で有名なところ。いたるところにゲレンデとおぼしき草原とリフトが一杯。この季節は草を刈ったり、施設の管理が大変みたいですね。
 「おいおい、まだ雪が残っているぞ!。さすがスキー場だね」
d0140806_10233515.jpg

 志賀高原の天気はドンドン変わります。
 「少し明るくなってきたかな~。明日あたりは晴れてくれないかな・・・」
d0140806_10252591.jpg


 志賀高原はスキーと温泉です。泊まりの宿は当然温泉宿。
 お湯は少し白濁で、硫黄の匂いがかすかにします。
 「原泉かけ流しだって」 珍しく奮発して、温泉付きの部屋を取りました。
d0140806_1029593.jpg

 「~いい湯だな~。ふふふん。湯気が天井からぽたりと背中に。冷めてえな、ふふふん~」
 古い方はご存知の歌ですが、この歌の上州草津の湯は山を越えたところ。

 「明日はひょっとしたら晴れるかも・・・」 部屋からわずかに夕日が・・・・
d0140806_10373066.jpg


 ところがところが・・・・。
 翌日の早朝は、宿がある渓谷にドンドン霧が湧いてきました。
d0140806_10394833.jpg

 「うーん・・・・・。凄い霧だね・・・・」
d0140806_1041194.jpg

 「山越えのドライブは無理かもな~・・・・」
 「何にも見えないしね・・・・・」

 しかし、霧が一杯の旅ゆきでしたが、それはそれなりに綺麗でした。
 旅で撮った写真は次回以降に。
by takeshi_kanazaw | 2009-06-22 23:50 | 国内旅行記 | Comments(2)
 梅雨の中での志賀高原のドライブでしたが、時には太陽も覗きました。

 「この辺はツツジが有名なのよ」
 「でも、もうツツジは終わったんじゃないの? ツツジは5月だろう」
 「海抜が高い山の中ではまだまだ咲いているのよ」

 志賀高原の何やら沼(すぐ名前を忘れる・・扇沼かも)ではツツジが一杯。
d0140806_2085910.jpg

 高原のどこか(これも名前が・・・)には、草原(多分スキーのゲレンデ)一杯に。
d0140806_20104812.jpg

 志賀高原には小さな沼が多くあります。
 一の沼(多分)では沼に映るツツジが綺麗。志賀高原のPRパンフレットにも登場していました。
d0140806_20125856.jpg

 「しかしなー・・・。ツツジっていうのは色が上手く出ないんだな・・・」
 だいたい写真を撮るときに”赤系統の色”は上手く調整できないんです。
 私のデジカメのせいか、コンピュータの画像ソフトのせいか・・・・。
 私の腕が悪い? 半分は当たりだけど、ホントに上手くいかない・・・・。
d0140806_20164388.jpg

 写真技術は別にして、ツツジはホントに目立たない花ですね・・・・。

 時には梅雨空から陽光が注ぎます。
 沼にキラキラと水面が・・・。もちろん逆光になりますが・・・。
d0140806_20202621.jpg

 ツツジが鮮やかに写るとグッドなんですが・・・・。
d0140806_20211892.jpg


 奥信濃 梅雨の晴れ間の 山ツツジ
 季語がダブっていますね・・・。いいのかな・・・・。
by takeshi_kanazaw | 2009-06-22 20:27 | 国内旅行記 | Comments(2)
 梅雨時に信濃の志賀高原をプラプラ。

 最近は旅行する時は必ずカメラを持参。
 カメラを持つとやたらシャッターを押したがる。

 「最近どうも落ち着いた旅行が出来ないな・・・・」
 「うん?」

 「海外でも国内でも、何時もいい写真が撮れないかなーと思ってね・・・」
 「じゃー手ぶらで行きゃいいじゃん」
 「うん・・・。でもなー・・・・」

 ということで、わけもないのに道端のタンポポに目が。
d0140806_2185858.jpg

 「まだタンポポが咲いてるんだ・・・・。やっぱり高原だな~」
 「このファ~ンとした感じが上手く撮れないかな・・・」
 申し遅れましたが、同行の妻殿は私の写真の先生で、少々写真にはうるさい。

 「うんうん・・・」
 生徒の私は聞いているようなポーズで、実は写真は勝手に撮っている。
d0140806_21135235.jpg


 よくゴルフで”教え魔”みたいな人がいますね。
 幸い私の写真の先生は、あんまりガタガタと文句は言わないのがいい。

 「上手く撮れたじゃん!」
 どうも私の先生はほめ上手みたいですね。

 次回は生徒の私が勝手に撮った、志賀高原の木々の写真を。
by takeshi_kanazaw | 2009-06-22 15:20 | 国内旅行記 | Comments(0)
 「やっぱり雨だな~」

 志賀高原から群馬の万座へ峠越えをするんですが、雨なんですね、これが・・・。
 何とか峠という標高2000メーターの展望台は雨の中。
 車から出るとカメラが濡れるので、車中から・・・・・。
d0140806_10434318.jpg


 志賀高原からその峠を越えて群馬県側へ行く道程には、霧に煙る木々が綺麗でした。

 もう6月ですが、標高が1000メーター以上ではまだ新緑。
 志賀高原はやけにポプラが多いですね。
 雨に濡れているポプラ林。なんてことはない絵なんですが・・・・。
d0140806_10484948.jpg

 「とにかく画面いっぱいに木が沢山写ってる綺麗な写真が好きなんだけど・・・・」
 「それは意外と難しいのよ。広角レンズを使って、焦点が全部に合う感じで撮らないと・・・」
 「広角レンズ? 持ってるの?」
 「高くて買えないわよ」
 「そうなの・・・」
 貧乏な写真撮り夫婦はすぐに諦める。
d0140806_10543414.jpg

 カメラの貧弱さはさておき、雨にぬれた緑の木々は目に鮮やかでしたね。

 山道をくねくねとドライブしていると、霧がワーと襲ってきたり、スーと晴れたり・・・。
d0140806_10591149.jpg

 「どうも谷間に来るとキリが出るみたいだな~」
d0140806_1102740.jpg

 標高が1500メーターを超えると、木の種類はポプラから”しらびそ”へ。
 「このあたりは”カラマツ”が少ないね。蓼科はカラマツばっかりだったのに」

 ”しらびそ”が生えてる付近は、もう霧が一杯で風景はよく見えない。
d0140806_115812.jpg

 「ワー、墨絵の世界だわ、これは」
d0140806_1161320.jpg

 霧の中でわざわざ車を止めて、パチリパチリ。
 「でも撮った写真がどんな絵になってるか、しっかりとは判らないな~」
 デジカメでもその場では写した写真の出来栄えは、詳しくは判断できない。
 どうですかね~ 墨絵の世界みたいに見えますかね~。

 峠を超える頃は、もう殺伐とした風景。
d0140806_1110689.jpg


 万座からはとにかく道路標識を頼りに、ひたすら下界へ。
 「間違っても東京方面へ行ったらだめだぞ」
 群馬や長野の県境の土地勘がないので、帰るのには結構苦労しましたね・・・。
by takeshi_kanazaw | 2009-06-22 11:18 | 国内旅行記 | Comments(3)
 もう時代おくれの流行語かも知れませんが、今回は「自己中」のはなし。
 確か「自己中」とは自己中心主義者のこと。

 周囲には「自己中やなー、あの人」 と思う人がいますね。
 人の意見は聞かないし、自分のことばかり主張する。

 「うちの社長は元気なんだけど、人の意見は聞かないし、”自己中”だわ」
 その社長さんはご高齢になって、ますますその傾向が強くなってきたみたいです。

 まー社長業なんて、従業員やお得意先、銀行などなど、気を配らなきゃいけないことが一杯。
 「しょうがいないぞ、社長は自己中でないとやっていけないさ」

 社長業でない方でも”自己中”の方が少なくない。
 しかし、不思議とそういう方はどうも”元気一杯”の人が多い。

 私などは、そんな”自己中”の人と議論をしていると疲れてしまう。
 「そうじゃなくて、それはさー・・・・・・」 延々と自説を述べられる・・・。

 どうも”自己中”の方は自分の心の中に確固たる世界をお持ちのようで、その世界で元気に活動されている感じがしますね。他人のことに気を使う時間より、自分の世界を楽しんでいる?

 考えれば、赤ん坊は凄い”自己中”
 ”自己中”が本来の人間の業なんじゃないでしょうか?

 しかし、しかし。 自己中はあまり人からは歓迎されませんが、歴史上有名な人の多くは”自己中”
 当時の周囲の多くの人は”自己中”に悩まされていたに違いありません。

 他人の眼ばかりを気にして時間を過ごすのは、日本人特有の”恥の文化”のせいかも。
 案外、恥を恐れずに”自己中”になった方が元気を取り戻せるかも。

 そういう私も、他人から見れば”自己中”かも?
 あんまり自己中を恐れることはないかも知れませんね。

 

 
by takeshi_kanazaw | 2009-06-20 09:09 | 時事放談 | Comments(2)
 「久しぶりですね~。元気そうで・・・」

 昨日は仕事関係の会議。
 昨年中国の貴州省の旅で一緒だった、仕事仲間のOさんと会いました。

 会議の後にOさんと、友人のYさんとお茶。

 「それにしても、中国旅行はしんどかったけど楽しかったね」
 「Oさんは全く中国語が喋れないのに、北京から来た女性と長い間喋っていたんだよ」
 *私のブログの貴州の旅(2008年5月)で、旅の様子が詳しく書いてあります。

 「意思伝達の手段は言葉だけじゃないですから。Oさんなら可能かも」 と同席のYさん。
 Yさんは1年以上米国で仕事。なんとトイックは950点。

 「俺達は全然外国語がダメなんだ」とOさんと私。
 「そもそも日本の英語教育が間違ってるんですよ」とYさん。
 トイック950点の人が言うと真実味が出てくる。

 「言葉は文字じゃなくてイメージから連想するもんですよね」 とYさん。
 「うん? イメージ?」
 「文字を介さないでイメージから言葉を喋るのが人間の思考回路でしょう?」
 「そう言えばそうかな~」

 私は中国語を殆ど勉強したことがない。 23年前に2ヶ月滞在して、中国人の話してるのを真似たのが残っているだけ。
 「そう言えば、その場の雰囲気をイメージして言葉を出すな~。 英語のYESに近い言葉でも、場の雰囲気で、対とか是的とか好とか違うんだよね・・・」

 「慣れですよ。慣れれば誰でも喋れるようになりますよ」とYさん。
 でもねー・・・・。

 「日本人は言葉が出来ないからなめられる。俺は外国で精いっぱい文句が言いたい時にべらべらと英語でやってみたいんだ!」 と私。
 「ホントに腹が立った時は大声で日本語でやった方がいいですよ。相手はその方が状況をよく理解しますよ」とYさん。
 「そうか、言葉を勉強するより、Oさんのように日本語で通すのも手か」

 しかし、しかし。せめて英語ぐらい自由に使える方が楽なんですがね・・・。
 自分の考えが正確に伝わらないし、相手の言ってる意味がわからないし・・・・。

 「歳じゃないですよ。慣れですよ」とYさん。
 ちなみにYさんは40台。Oさんと私は60台。
by takeshi_kanazaw | 2009-06-19 10:54 | 時事放談 | Comments(2)
 ”梅雨だから雨を撮らなくちゃ” と思っているのですが・・・。

 今日は夕方近くに突然の雨。
 「雨が降ってきたわよ!」

 妻殿の声に急いでカメラを出して”雨の撮影”に挑戦。
 但し、カメラは水に弱いので、もっぱら部屋から狭い我家の庭が被写体です。

 「きっとシャッタースピードを落として撮らないだめだわ。」
 「ピントは雨に合わせてね」

 ところがところが、シャッタースピードを落とすと被写体がぶれてどうしようもない。
 「こりゃだめだよ。スピードは落とせないよ」
d0140806_20191332.jpg

 雨水で輪が出来て、面白い絵ではあるのですが・・・。
 「雨が全然撮れてないじゃん!」

 でわでわ、少しシャッタースピードを落として・・・
d0140806_20235155.jpg

 「雨の白い筋は写ったけど、紫陽花はピンボケだよ」
 「うーん・・・・」

 「だいたい、雨にピントを合わせると、後ろの風景はピンボケになるさ。同時にピントが合うことはないよ」
 「そうだわね。理屈から考えても無理な話だわね」
 「うーん・・・・」

 「光らせてみたらどうかしら?」
 「雨が光で見えるようになる?」

 ストロボで挑戦してみたのですが・・・。
d0140806_20295896.jpg

 ゴミのように写っているのが雨なんですが・・・・。

 「一度写真のプロに聞いて見てよ。雨の撮り方を」
 「そうだわね。その方が早いかな・・・・」

 意外と?雨の写真を撮るのは難しい!
 
 素人なりに考えるに、空から降ってくる雨を撮ろうとするから難しいのでは。
 屋根や雨どいから落ちる状態とか、何かにあたって水しぶきをあげるる状態とか・・・。
 要するに雨が降ってる雰囲気を出す方がいいのでは・・・・・。
 何かいい知恵はないでしょうかね。
 
by takeshi_kanazaw | 2009-06-18 20:39 | 花撮り等 | Comments(0)
 梅雨入りしたのに好天気。

 「川ツツジでも見に行きますか」と妻殿。
 今日も三河の山へノコノコと出かけました。

 出かけたのは「神越渓谷(カミコシケイコク)」 三河地方の紅葉で有名な足助川の上流になります。
 神越渓谷は”マス釣り”で賑わっていました。
d0140806_23484253.jpg

 子供づれの家族が一杯。
 「アウトドアー派の若い両親が増えたんだなー」
 河原では釣れた”マス”でバーベキュー。

 ロートルの我々はもっぱら”カメラ遊び”
 お目当ての”川ツツジ”は、渓谷の岸辺にパラパラと咲いていました。
 
 「花の近くまで降りて行くのが大変だな~」
 とにかく物ぐさな二人は、適当に楽な撮影場所を選びますね。
d0140806_23553142.jpg

 「岩を飛んでまで写すのは面倒だな~」
 どこまでもめんどくさがり屋の写真やですね。
d0140806_23573131.jpg

 「今日はどうも気分が乗らないな~」
 川ツツジは花と渓谷が上手くミックスしないと絵になりませんね。

 ”五月雨の 渓谷に咲く 川ツツジ”


 しかし、渓谷は結構綺麗でしたね。
d0140806_23593492.jpg

 「花より水の動きの方が面白いね」
 「水の流れはシャッタースピードを変えると面白い絵が出来るわよ」

 その挑戦結果は次回に。
by takeshi_kanazaw | 2009-06-15 22:13 | 花撮り等 | Comments(0)
 三河地方の神越渓谷(かみこしけいこく)でカメラをいじくっています。

 「シャッター・スピードを変えるのはどうすりゃいいの?」
 「左側にボッチがあるでしょう。それをAVにして、右側の回すところを触ると数字が変わるでしょう?」
 何時ものとおり、妻殿のご指導を受けます。

 渓谷の水の流れを撮るのが面白いとは思ったのですが、私はカメラの操作がよくわからない。
 ”それでよく写真が撮れるね!” と言われそうですが・・・・。

 「めんどくさいな~。適当にやればいいんだろう!」
 デジカメはいくら失敗してもお金がかからない。まさに適当にシャッタースピードの数字を変えながら、渓谷の水の流れの撮影にチャレンジ。

 カメラの趣味をお持ちの方々には、実に幼稚な写真ばかりでしょうが・・・・。

 まずは普通の風景撮影の状態で。
d0140806_972274.jpg

 「そりゃそうだよな・・・。水は流れているんだから、シャッタースピードで絵は変わるよな」
 恥ずかしながら、これまでそんな簡単なことに気付かなかった。
d0140806_9105883.jpg

 「全然同じじゃん!」
 もっとシャッタースピードを遅くしなきゃ・・・。
d0140806_913332.jpg

 「風景もぶれちゃうよ。こりゃ結構難しいわ」
d0140806_9145292.jpg

 「うんうん・・・。少しは何時もと違う絵になってきた」
 まるで子供みたいなもんですね。
d0140806_9163939.jpg

 調子に乗っていろいろ撮っては見たのですが・・・・。
d0140806_9181668.jpg

 「シャッタースピードを落とすと、確かに水の流れがボケて、チョット面白い絵にはなるな・・・」
 「早くすると水の飛沫が綺麗に撮れるわよ」
 
 渓谷での写真教室が続きましたが・・・。
 「水がボケて写るだけじゃ面白くないなー。背景が問題だわ。今日はこの辺で終了!」

 ”梅雨晴れに、水の流れの 七変化”
 
 下手な俳句ですみません・・・。別に俳句の趣味はなく、チョットした遊び心ですね。
by takeshi_kanazaw | 2009-06-15 09:29 | 花撮り等 | Comments(2)
 「マクロレンズっていうのがあるのよ」 と妻殿。

 先日”ささゆり”を撮ったのですが、イマイチ。 腕の悪いのはしょうがないですが・・・・・。
 そもそも写真は「機械(カメラ)と機会(シャッターチャンス)」というのが自説。

 マクロレンズというのは要するに超拡大機能があるレンズらしい。
 「機械(カメラ)が変われば、写真も変わるさ!」

 妻殿の指導のもと、第1回目のマクロレンズの写真です。
 千種区のゆりが咲いてる公園ですが、適当に花を撮りました。
d0140806_2138418.jpg

 上の写真程度ではそう拡大とは言えません。
d0140806_21394517.jpg

 しかし、拡大したのはいいのですが、花がゆりだとは判らない?

 もう少し小さい花の方がいいかなー。
d0140806_2142935.jpg

 「そうか、マクロレンズでは焦点が合う場所が凄く狭いのか・・・・」
d0140806_21435073.jpg

 「けっこう難しいなー、マクロレンズは」
 「焦点を合わせるのに凄く神経を使わないといけないのよ」
 「あー、肩が凝ってきたよ」
d0140806_21455368.jpg

 「確かに微細な構造は撮れるけど・・・。それで綺麗な絵となるかは別だなー」
 「直ぐには上手くいかないわよ」
 「うん・・・・・・」
by takeshi_kanazaw | 2009-06-13 21:53 | 花撮り等 | Comments(0)

海外や国内の適当に撮った写真の記録


by takeshi_kanazaw