カテゴリ:街の表情( 125 )

 名古屋駅に近い、古びた家がある 四間道。

 「これは 観光地というより、チョット面白い情景がある 隠れスポット という感じやな・・・」
 昔のレコードに B面 がありました。 A面は流行しそうな曲を入れ、B面は付け足し。 しかし、曲を聞く人は、良く知られたA面より、B面の曲の方が面白い と、意外と人気が出たりして・・・。
 
 「四間道はB面の曲みたいなもん。名古屋城や熱田神宮より、この古びたなんでもない場所がいいのかも」

  四間道の路地裏にこんなものがありました。

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 子守り地蔵 なんだそうです。 横の由来の書いてある立札を見るとこの地区の雰囲気が感じられる。
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 子守地蔵尊運営委員会 というのが面白いですね。

 町中をプラプラしていると、此処の住民さん達が目にはいってきます。

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 昔懐かし下町情緒という感じですね。 

 何やら賑やかな声が聞こえてきました。

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 後ろの建物は、昔の問屋の土蔵ですね。 それを使った洒落たレストランになっています。
 この元お嬢様方? 自転車で集まって いわゆる ” 昼飯会 ” だったようです。

 「そうか、やっと判った。 この人たちが B面スポット を支えているのか・・・」
 江戸時代の土蔵を維持するには大変ですよね。 それを利用してレストランにする。 多分我妻殿なんかも、こんな感じのレストランが好きですからね・・・。 なるほど、なるほど・・・・。

 土蔵が残っているのは、ほんの数棟。 民家の後を利用して、こんなお店もありました。

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 なんとなく、映画のセットみたいではありますが・・・。 それでいいのだ・・・・・。

 この町では今でも多くが古い民家が並んでいます。

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 所々に古い家を改築するために、建築関係の業者の姿が見られます。 昔の家を保存しながら、内部を住みやすくする工事とか、小さなお店を作る工事が行われています。 彼方此方にそんな改築後の店があります。小さなガラス工房だったり、家庭内の装飾品を売る店だったり・・・・。

 上の写真の道を少し歩けば、円頓寺商店街 になります。

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 「昔の面影はないな・・・・。 随分と寂れたな・・・・」
 私は55年前に名古屋城内の寮に下宿してましたが、時々自転車に乗ってこの商店街にラーメンを食いに来た覚えがあります。 まさにシャッター通りになっていましたが、そこにも大工さんの姿が。

 古びた喫茶店に入ってみました。

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 若い店主としばし雑談。
 「55年前の円頓寺はお店が一杯あってさ~。映画館もあったし、ストリップ小屋もあった。 貧乏学生だったから、ストリップも見られなくて・・・・」
 「そうですか、家のお祖父ちゃんはよく見に行ってましたよ」
 もう55年も前の話なんですね・・・・。

  四間道からこの円頓寺一帯を、何とか保存地区にしているそうで、B面スポット が更に注目を浴びそう。

 しかし、私のような経済優先思考に染まった人間からすると、この地区はまさに 生産性がない!
 名古屋駅に徒歩10分の場所をどうしてそのままにしておくんや・・・・。 土地の有効利用を考えなきゃ!

 でも、ビジネスビルや都市型マンションが建つと、B面スポット の 四間道 は姿を消しますね。
 どちらがいいんでしょうね・・・・。 まー、その場所に住んできた住民が選択する問題ですね・・・。
by takeshi_kanazaw | 2018-10-28 08:28 | 街の表情 | Comments(4)

 屋根神様のある四間道

 名古屋駅から東に歩いて、僅か10分足らずの堀川沿いに 「四間道」 というところがあります。

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 「へ~・・・。こんな所に、こんな古びた場所があったのか・・・・・」

 名古屋駅前の職場に20年以上居た私。 そこから歩いて10分足らずのこの場所に、来たこともなかったし、その存在すらも知らなかったですね・・・。 たまたま関東在住のブロともさんが、この四間道訪問の切り取り写真をアップされて、新しいスポットだと言われた記事を見ました。 しからばと初めて来たという次第。

 「なんだか 忘れ去られた場所というか、ほったらかしにされた場所 というか・・・。変な地区やな・・・」

 ここは江戸時代、名古屋城築城のために、城の堀から熱田神宮、伊勢湾を繋ぐ堀が作られ、昔は材木問屋などが並んでいた場所だそうです。 大火事で全焼後、延焼防止で四間の大きな道を作ったので、四間道 という名前が付いたとか。

 「屋根に変な物がついてるな・・・。 何々・・・ 屋根神様?」

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 家の安全を祈願してつけられた 屋根神様。 
 名古屋独特のものだそうですが、私は初めて見ましたね・・・・。
 贅沢というか、信心深いというか・・・。 名古屋人は昔からそんなんですかね・・・。

 屋根神様を探していると、もう一軒ありました。 屋根神様の形は色々なんですね。

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 家の感じからみて、とても江戸時代とは思えない。多分大正か昭和初期ですかね。 この地区は空襲を受けなかったようですから、そのまま家屋が残っているのでしょう。

 古びた家屋、その屋根に 屋根神様。
 この屋根神様のある家屋は、もう人が住んでいないそうで、この四間道には空家になった家屋が彼方此方にありました。 名古屋駅に徒歩10分弱の場所に、古びた空家群があるのですから、実に、マッコト 変な地区です。

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 名古屋という町は、名古屋城からテレビ塔のある栄、そして熱田神宮を結ぶ南北の線が中心。 名古屋駅はそこ中心線から4キロぐらい西に離れた場所。 四間道のある堀川というのは、その間にあって、名古屋の東西の繁華街を遮断している感じ。 

 この四間道界隈は、1986年に名古屋市の街並み保存地区に指定されたこともあり、すぐ近くまで大きなビルやマンションが立ち並ぶ状態なのだが、この地区内には古い空き家が一杯残るということに。 名古屋は余裕があるというか、ノンビリしているというか・・・・。 関東の方、東京駅まで徒歩10分弱の場所に、こんな古い空家群があることを想像してください。

 もう少しこの 四間道 をプラプラしてみましょうか・・・。
by takeshi_kanazaw | 2018-10-27 08:44 | 街の表情 | Comments(4)
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 今年は秋になっても暑かったり、台風が来たり・・・・。
 なんだか久しぶりに 青空 を見たような感じがします。

 名古屋の中心街 栄 に、 変な施設があります。 オアシス21と名前が付いています。
 青空に名古屋のテレビ塔が見えていますが、その下は水辺が広がって・・・。

 逆方向の南側はこんな感じです。

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 地上にある水辺じゃないですね。 ビルの5階ぐらいの高さにある水辺ですね・・・。
 「うーん、これは 天空の池 やな・・・・。 そう名付ければいいのに・・・・」

 下から見上げた写真の方がよく判るかも。

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 地下鉄栄の駅のすぐ傍、地上のバスターミナルと地下鉄を結ぶ場所ですが、一角が吹き抜けになっていて、その上に大きな水を湛えた屋根があるという構造です。

 このブログでも時々登場する、オアシス21ですね。

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 最初の写真は、この丸い水を湛えた天井の上に登って撮った写真ですね。

 名古屋は 魅力のない町 と言われ、断然一位の地位を独走中だそうです。
 「別にいいじゃないか。 名古屋は住みやすい町だよ」 と私は何時も云っているのですが。
 
 このオアシス21の上から見る名古屋の夜景が、外国からの観光客に人気だそうです。
 「天空の池の夜景」 とネーミングして、インスタバエの写真でも載せれば、更に人気が出るかも。
 と言いながら、私は一度も夜に上に上がったことがないのですが・・・・。

 しかし、綺麗な青空の日でした。
 天空の池 越しの青空も青かった・・・

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by takeshi_kanazaw | 2018-10-02 11:33 | 街の表情 | Comments(6)
 残暑が厳しいですね・・・。 名古屋は昨日・今日も猛暑日だそうです。
 気分としてはまだ夏が続いていますが、どうも花は確実に季節への移ろいを感じさせます。

 2週間ぐらい前、ご近所で見た花達。 
 夏の象徴的な花と言えば、ヒマワリ。

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 ヒマワリの黄色はまさに夏が似合う。 
 ヒマワリの傍に見つけた花。 まるで熱帯地方の花のような・・・。

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 熱帯の花特有の鮮やかな色と、形。
 長期滞在していた タイ で、彼方此方にこんな花がありました。
 そうそう、余談ですが、タイではヒマワリは10月頃に咲きますね・・・。 ヒマワリは秋の花?

 そして、ご近所のお宅の軒先に有った、 ほうずき。

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 絵の題材としても 夏の花は面白い。
 絵の題材にと思って、写真の撮り直しをすべく、ご近所を再度歩いたなおですが・・・・・。

 「ない、ヒマワリも 熱帯の花も、ほうずき も見当たらない・・・・・」

 カメラを持ってウロウロしていたら、とあるお家の奥さんに声を掛けられてしまった。
 不審者と間違えられた? いやいや、そうじゃなくて、家の中の庭まで誘導されて・・・。

 「私が育てている 〇〇〇カズラ ですよ。 この種も面白い恰好で・・・」
 名前を忘れた(スミマセン)のですが・・・・。

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 わざわざ、種まで持ってきて下さって・・・・。

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 「少し持って帰りますか?」  「イヤイヤ、我家は花音痴で・・・・」

 鮮やかだった夏の花は・・・、もう何処かへ行ってしまった。
 そろそろ、落ち着いた秋の花のシーズン到来ですかね・・・。
by takeshi_kanazaw | 2018-08-30 09:56 | 街の表情 | Comments(4)
 名古屋で行われた ど祭り(日本ど真ん中祭り)の話。

 メインステージで踊っている集団より、近くの公園の広場や、繁華街の道路で踊っているグループの数の方が圧倒的に多い。 車両規制や縄を張って、踊りの場を作っているが、すぐ近くで見ることが出来る。

 「テーマはよく判らんけど、一生懸命やな・・・」

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 大正時代ロマンのような雰囲気? 

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 白粉が汗で剥げて、口紅まで流れてるのに、頑張るな・・・。


 「私でも踊れますー・・・」

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 派手な衣装を着ているけど、どう見ても60歳ぐらい?  結構お婆さんも頑張ってる。


 「台湾から来ました!」

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 イヤイヤ、台湾娘は身が柔軟なんです。

 「私はもう疲れた・・・・」

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 いろんなグループには小さな子供も沢山混じっています。 子供は炎天下で疲れるよな・・・。


 「名古屋が暑いからって、赤フンまでは・・・」

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 北海道の大学グループ。 とうとう衣装を脱いで 赤いふんどし姿。 北海道より暑いからな・・・。


 「わー、記念写真撮って!」

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 私の近くで何やら騒がしい。 踊り人の知人が来たらしく、踊りそっちのけで記念写真。


 「お腹も空くわな・・・・」

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 帰ろうと地下鉄へ。 付近には踊り手たちがわんさかいる。
 名古屋名物 味噌カツの矢場トンさんの前は、昼飯を食べようと、踊り手たちで行列。


 ど祭り、初めて見ましたが、踊り手たちの表情が面白い。
 もう少し上手く写真を撮ると、結構いい被写体になりますね・・・。

 通常は人を撮る機会がないので、来年も踊り手たちの写真撮り、チャレンジしてみようかな・・・
by takeshi_kanazaw | 2018-08-28 11:17 | 街の表情 | Comments(4)
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 昨日(8月25日) 写真好きの知人の個展を見るため、名古屋の栄近くのギャラリーに出かけた。
 題材は中国・雲南の写真旅行作品。 私も数年前に同じ場所に行っていたので、長話になったが・・・。 

 街へ出てくると、どうも様子がおかしい・・・。 変な服装の集団が大勢いて、街中が何時もと違う。
 「何なのこれは?」 「ど祭りですよ、日本ど真ん中祭り。 知らないのですか?」
 私は名古屋在住が長いけれど、名古屋でこんな祭りがあるのをよく知らなかった。

 毎年、名古屋では8月の末に、日本中から踊りを踊る素人集団が集合するのだそうです。 なんと今年で20回目を迎えるという。 名古屋は日本の ” ど真ん中 ” にあるから? 祭りの名前は 「ど祭り」 なんだそうですが、名古屋地区では ” どえりゃことや ” とか、” どえりゃ美味い ” など、何でも頭に ” ど ” を付けたがるので、名古屋らしいと言えば名古屋らしいお祭り。

 徳島の 阿波踊り のような歴史もなければ、昔からの流儀もなし。 それぞれが勝手に自分流で踊る感じですが、昔 「竹下族(訂正、タケノコ族でした)」 と流行語がありました。 東京の原宿・竹下通りに奇抜な衣装を着た集団が、自然発生的に集まって踊っていた話ですが、感じとしてはタケノコ族に似ている。

 メイン会場の様子はこんな感じ。

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 50人以上の集団が、衣装も揃えて、踊りもシッカリと訓練されて見事です。 このステージに3分置きぐらいに、次から次へと新しいグループが登場する。 そして、舞台の周辺は出場を待つ踊り集団でごった返していました。

 こんなステージが名古屋城や他の場所にもあって、更に、栄や周辺の繁華街の路上でも、多くの集団が踊っています。 その数は2万人を超えるそうです。
 「観客より踊る人の方が多いじゃん!」
 一応大学チームのNO1を決めたり、審査があるようですが、そんなものは一部で、それぞれのチームは ” 参加することに意義あり ” という感じです。

 「出演料って貰えるの?」 と聞いてみました。
 「そんなものありませんよ。 参加料を払うんです。」
 「そうか・・・。 衣装を揃え、交通費や宿泊費を負担し、この酷暑の中、ご苦労さんです」

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 不思議なことに? ステージや路上で踊っている人が 底抜けに明るい。
 そうそう、江戸時代に 伊勢参りの集団が ” えじゃないか、えじゃないか ” と、自然発生的に踊りだし、それが凄い数の人が集まり、社会現象になったことを想わせる感じさえします。

 おしとやかで大人しいとされる日本人気質。 何時の時代にも 目立ちがりやで派手な格好をする ” 歌舞伎者 ” は存在します。 イイじゃないですかね、それも・・・・。
 
 話が長くなってしまいました。 
 踊っている人達の様子は次回に。
by takeshi_kanazaw | 2018-08-26 11:38 | 街の表情 | Comments(4)

 人に乗られたイルカ

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 イルカというのは、人を載せて凄いスピードで泳ぎますね。チョットビックリでした。
 この名古屋水族館の呼び物の一つになっているらしく、観客は3千人以上でした。
 随分昔、イルカに乗った少年 という歌があったような・・・・。 そんな甘いムードじゃなくて迫力満点。

 どの水族館でもイルカショーは呼び物のようです。
 面白いのは、どの芸をやる時も、必ずその芸が終わると 餌 を与えます。
 餌につられて芸をするイルカ、お金を稼ぐために働く人間とどこか似ています?

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 輪投げを上手くやったイルカ、もちろんその後には餌を口に入れてもらってました。


 この名古屋水族館のもう一つの売り物を紹介。
 それは マイワシの回遊です。

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 大きな水槽の中、どうもサメに追われて逃げ惑っているらしいのですが、その数が半端じゃない。

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 チラット聞いた話では、このイワシ、慣れっこになると逃げなくなって、回遊ショーにならないらしい。
 変な見世物と言えば、確かに変ですが・・・。




 
by takeshi_kanazaw | 2018-08-19 11:01 | 街の表情 | Comments(4)
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 夏休みですね・・・。 水族館は子供連れの家族で溢れていました。
 子供達、大きな水槽で泳ぐ イルカ をまじかに見られるのが楽しそうです。
 「見てみて、ワー こっちにやってきた! 大きいな・・・・」

 日本は水族館大国なんだそうです。 
 各地に水族館があるそうですが、この水族館は面積が日本一だそうです。
 年間の観客数は200万人(日本で4位) 結構立派な水族館らしい。

 小学生も高学年になると、友達同士でやってきます。
 
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 目の前の大きな イルカ を見ながら、友達と騒いでいましたね・・・。
 もう小学生でもカメラをパチリ・パチリですね・・・。
 このイルカは、イルカショー に出演するイルカですから、動きが早い。

 いやいや、近くで見るとイルカって結構大きいですね・・・・。
by takeshi_kanazaw | 2018-08-18 08:05 | 街の表情 | Comments(4)

 水中散歩気分?

 名古屋市水族館をプラプラ。

 なぜ水族館へ?  
 年に数回行く行きつけの病院がすぐ近くにあります。 その日はミニドック検査。
 「うーん、特にすぐ手当が要るような感じじゃないな・・・。 まー、しばらくは大丈夫やろ」
 「まだ当分生きられますかね・・・・」
 結果OKのご褒美?ということで、一人で水族館へプラリと行く気になった次第。

 沢山の水槽がある水族館。 小さい頃に海を潜っていた時の感じと同じような情景がありました。

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 「もう長い間泳いだことも、潜ったこともないな・・・・」
 しばし、水中散歩の気分で・・・・・。

 熱帯の海の中はこんなに綺麗なのか・・・・。

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 厚い水槽のガラス越しです。 実物はもっとスッキリ、輝いているんでしょうね・・・。
 スキューバーダイビングをされる方は、きっとこんな情景に魅されるのでしょうか。

 現実にはこんなに魚が泳いでいるのかな・・・・。

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 少しは涼しげな気分になりましたか?
by takeshi_kanazaw | 2018-08-17 08:09 | 街の表情 | Comments(4)

 絵にも描けない美しさ

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 (名古屋市水族館)

 ~  昔々 浦島は 助けた亀に連れられて、竜宮城へ来てみれば、絵にも描けない美しさ  ~ 

 名古屋市の港近くの水族館、南洋の海のコーナーだったか・・・。

 綺麗でしたね・・・・・。

 ” 絵にも描けない ” とは上手い表現ですね。 確かに絵にかくのは難しい程綺麗です。
by takeshi_kanazaw | 2018-08-16 08:22 | 街の表情 | Comments(2)

海外や国内の適当に撮った写真の記録


by takeshi_kanazaw