
枝の間から差し込む光なんか難しい。
幹の質感も。
こういう画法もあるように思います。
私にはこれは描けない。
参考になるか分かりませんが一つだけヒント。
枝を先に書いて葉っぱを後で描くとこうなります。
よくやる間違いです。
葉っぱを先にして、その向こうが透けている隙間に枝を描くと上手く行きそう。
そして葉っぱの一枚一枚は鉛筆デッサンしない方がいいかも。
コメント有難うございます。
今日は絵画教室で、仲間のアドバイスも沢山出ましたが。
鉛筆画としては、濃淡不足だとの意見が多かったです。
そうなんですよね、葉っぱがね・・・。
仲間も一枚一枚描かない方がいいと。
それならどう描く? 現在頭をひねってます。
そうなんです、AIでボタンをポチっと押すと絵になってしまうようです。
ですが、絵を描く人間で頑張りましょう。
私も同様に、葉っぱの一枚一枚は描かない方が良いと思います。
ある程度の葉の位置や感じを描いた後は、色で表現できるんじゃないでしょうか。
せっかく紅葉しているので、オレンジや黄色や赤や茶色などで
塗りすぎて汚くならないように、色付けしていったら良いんじゃないでしょうか。
枝も葉っぱの陰になって見えなくなっている枝もあるので
途切れ途切れになっている枝もよく見て、描きすぎないように注意すると良いと思います。
絶滅危惧種で頑張りましょう。
コメント有難うございます。
そうですか、絶滅危惧種ですか・・・。
ご助言有難うございます。
そうなんですよ、紅葉した葉っぱを描こうとこのシーンを選んだんですが。
まー、この鉛筆画はもう少し鉛筆画らしく描いて。
水彩画風の絵はご助言を参考して、再チャレンジですかね・・・。
特に写真などの画像があるのなら幹の感じなど正確に描くことから初めてだんだん自分のスタイルへ変化させることが上達への道だと思いますね~
私は生徒にそう教えていました~(*´∇`*)
コメント有難うございます。
そうですね、まずはシッカリと対象となる物を見て・・・。
正確に描くというのがなかなか難しいですね。
まー、技量が伴わないので、何時もこの段階でとん挫気味ですね。
ブロ友の皆さんから多くのアドバイスをいただき、驚いています。
” チョット頑張ってみるか ”
そんな気分になってきました。


